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白髪の染めどき

年のせいか、最近白髪が目立つようになって来ました。そこで、染めたいと思うのですが、市販の白髪染めを使う事に不安を感じています。

 

母は若い頃から、髪を染めていて、白髪染めを使うと髪を痛める、と言います。私が染めたい旨を相談すると、まだまだその必要はない、と言われました。しかし、一度気になると、やはりそのままっていうのはいけないんじゃないか、と思ってしまいます。

 

美容院に散髪に行き、白髪を染めたいのだが、と言うと、

 

「まだ、早いですよ。もっと目立って来てからでいいでしょう。白髪染めは、髪をすごく痛めますから、ギリギリまで我慢しましょう」と言われました。そんなに痛めるのなら、と、トリートメントタイプの白髪染めを買ってみました。

 

なかなか染まらない上に、ずっと使い続けないといけないようで、予算的にもこれはちょっときついです。年齢的に仕方ないのかなあ、と思いながらも、どうしていいか分からず、もんもんとした日々を過ごしております。

どうしてもあの髪型だけは・・・

どんなに中身が素敵な性格の男性だと分かっていても、坊主という髪型だけは想像しただけでも拒否反応を起こしてしまう。

 

中でも最強は敵は、坊主に髭というスタイル。もはや生理的に無理。言葉では理由を説明できない。

 

 

 

しかし世の中には、坊主の髪型が良く似合っている人もいる。

 

それは分かっているし、会ったこともある。

 

だがどうしても、そしてどんなにイケメンでスタイルが良くても、何故か分からないが普段通りに接することが無理なのだ。

 

坊主というヘアスタイルにする人のうち、ハゲを隠すために選んでいる男性も多かった。が、ハゲている男性と接するのは何ら抵抗がないのだ。

 

むしろ安心感さえ感じる。何故なのか。不思議でしょうがない。

 

 

 

では、ハゲを隠すために坊主にしたばかりの知人と会ったらどうなるのかといえば、

 

そもそも興味がないので、拒否反応も起こさなかったのだった。

 

 

 

 

 

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